Whole Foods

アメリカ生活。象印製、焼き肉用ホットプレート購入。

普段、グロッサリーの配達にAmazon Freshを利用してきましたが。

先日、はじめてAmazonのWhole Foodsを利用してみました。

想像していたのより商品の状態が良く、素材の味がしっかりあって、すごく満足度高かったです。


Amazon Freshとの違いは、配送料と商品の在庫状態のようです。

Amazon Freshは35ドル以上の注文で配送料は無料。

それに対して、Whole Foodsは一律9.95ドル追加されます。(チップは、Amazon FreshもWhole Foodsも追加されます。)

また、Amazon Freshは在庫があるものしか注文できません。

Whole Foodsは在庫データベースが実店舗でリンクされていないようです。

注文して在庫がなかった場合、そのままキャンセル、似た商品と置き換え、のいずれかを選ぶことができます。

私が今回注文した中では、指定したステーキ用の牛肉がなく、違うステーキ用の牛肉に置き換えられていました。

それ以外はすべて在庫ありで無事届きました。

今後、お値段と商品の状態とバランスを見つつ、利用していこうと思います。


話しは変わりまして、焼き肉用のホットプレートを買いました!

Zojirushi EB-DLC10 Indoor Electric Grill

以前使っていた物は、お肉が焼ける力が弱くなったようで、締まりのない焼き上がりになってしまうんです。

そうすると、美味しさ半減。そこで、まだ使えるけれど、新しい物に買い替えることにしました。

実際に使ってみた感想ですが、新品ということもあるのか、お肉を焼く力はすごく強いです。

夫婦二人で食べると、あっという間にお肉が焦げてしまうほどでしたから、家族四人で食べてもなかなかお肉が焼けないということはなさそうです。


使い終わった後の掃除に関しては、電極が鉄板の中に組み込まれているので、掃除するのは、鉄板と受け皿のみなんです。

ホットプレートにありがちな、ヒーターの電極部分がないので、掃除は楽なのではないかと。

さらに、脂の受け皿にアルミホイルを敷いて使うことができるので、実は、受け皿の掃除も必要ありません。

ですから、鉄板を洗うのと、飛び散った油をふき取る作業で終わります。


ゆいいつ気になったのは、鉄板がそこそこ重いということです。

大きくて重いので、シンクで洗うのに少し苦労しました。

そうはいっても、いわゆるホットプレートのように軽くはないということで、本物の鉄ではありませんから、言うほど重くはないんですけどね。


そんなわけで、焼き肉用の鉄板を見ていたら焼肉食べたくなったので、週末は焼肉食べようと思いまーす😆