Pythonファイナンス本の基本部分がやっと終わった

実益を兼ねた趣味に憧れがあります。

本当は、米国株デイトレードがそうなってくれればいいんですけどねー。

世の中そんなに甘くないようで😅

でも夫がリタイアするまでには、なんとかなっていてほしい🙏


さて、今日はサンクスギビングデー連休の3日目です。

雨が降ってて、することもないので、また「Pythonによるファイナンス 第2版」でPython勉強してまーす😆


6章は「オブジェクト指向プログラミング」というタイトルで、Python的オブジェクト指向が説明されてました。

ずっと、オブジェクト指向プログラミングは、そのプログラミング言語の機能だと思っていたんですが、違うんですね。

どちらかというと、オブジェクト指向プログラミングをすることで、複数の人が関わるようなプロジェクトがより楽に安全になる感じ。

機能ではなくて、プログラミング哲学のようなものなのかなーって。

ただ、6章すべて読んだけど、まだよくわかってないです😔

なので、今後少しずつ理解を深めていきたいと思います。


そして、この6章が終わったことで、第2部の「基本の習得」が終わりました🎉

正直なところ、第2部でつまづいてしまったら、システムトレーダーへの道は諦めないといけないかなーと思ってたんです。

でも、ちょっとオブジェクト指向プログラミングの理解は怪しいけれど、それ以外はなんとか理解できていると思うので、まだ、諦めずに頑張れそう。

米国株デイトレードが実益を兼ねた趣味になるよう、一歩ずつ前進あるのみ。

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