Fitbit(フィットネス・トラッカー)がSpo2(血中酸素濃度)に対応

年に1回の健康診断では飽き足らず。

腕時計で体調管理しようと思ったのが、2016年末のこと。

当時フィットネス・トラッカーは高価な物が多かったんですねー。

なので、その中で一番安かったFitbit Charge 2を選びました(笑)

その後、Chage 3、Charge 4と買い替えしつつ、4年半、使い続けてきましたがー。

おそらくですが、もう普通の時計を買うことはないと思います。

それくらい、今はフィットネス・トラッカーが体の一部のようになってます。

この時計を使って思ったのは、自分にとっての普通を知ることの重要性。

何が普通なのかわからないと、他と比較しようがないですからー。

これは健康に限らず、どんなことにも言えることではありますがー。


で、なんでFitbitについて書きはじめたかといいますと。

最近やっとSpo2(血中酸素濃度)を測る機能が追加されたのです!

この機能、だいぶ前からサポートされる予定だったんですよ。

でもグーグルに買収されるという話しが出て、世界中の人が健康データがグーグルにわたることを懸念したようで。

そこから買収されるまでの間、開発ストップしてたみたいです。

今年の1月に買収が完了し、先日、ファームウェアアップデートのお知らせがきて。

毎日、Spo2をチェックできるようになりました\(^o^)/

今後も、どんどん新機能を追加してほしいと思いまーす。

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