タイヤの空気圧

今日からサンクスギビングデーの連休がはじまりましたー。

気温も下がってきて、だいぶ冬っぽくなってきましたよね。


そんな気温が下がると気になるのは、タイヤの空気圧。

普段使っている車の場合、空気圧のアラートがついたら空気を入れる程度で問題ありませんが。

キャンピングカーの場合、キャンプへ行く前は必ずタイヤの状態をチェックします。


というのも、万が一、タイヤがバーストなんてことになると大変。

車両の底は、メンテナンスがしやすいよう、大事な物が多く詰まってます。

そのため、底を引きずると、大打撃。

タイヤの空気圧が下がった状態も、振動が増えるので、よくないんです。


そこで、タイヤの空気圧を測るために、こんなものを使ってます。

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タイヤの空気入れはこんな感じです。

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タイヤの空気圧は、運転席のドアを開くとシールが貼ってあるので、そこを確認します。

乗用車だと40PSIくらいかな?

うちのキャンピングカーは前が65PSIで、後が80PSIです。


以前、120PSIまで対応のプラスチック製の空気入れを使っていました。

多機能だったので値段も結構したんです。

でも1年も経たずに壊れてしまいました。

乗用車向けだったのかもー。


なので今回は、150PSIまで対応で、メタル製の空気入れにしました。

機能は少ないけれど、空気が入るのも早く、今のところ調子いいです。


タイヤの空気圧が最適化されていると燃費も良いようなので。

乗用車もマメにチェックするといいのかもしれませんね。

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